この記事で分かること
・新鮮な食材が手に入るかどうか
・各売り場の特徴と価格帯
・実際に感じたメリット・デメリット
🏬イオンモール鶴見緑地に新たな食材スポットが登場
新鮮な食材を日常的に取り入れることは、生活の質を高めるうえでとても重要だと感じています。
今回は、イオンモール鶴見緑地に新しくオープンした
👉 産直市場
👉 鮮魚コーナー
👉 精肉コーナー
を実際に見て購入体験してきたので、正直な感想をまとめます。
🥬産直市場|コスパの良い野菜が豊富
まず印象的だったのが産直市場です。
旬の野菜が豊富に並んでおり、価格も比較的手頃でした。

✔実際に購入したもの
・ホワイトセロリ
・パクチー
・サラダセット(ワサビ菜やケールのセット)
・不揃いにんじん
・フルーツミニトマト
スーパーではあまり見かけない野菜もあり、選ぶ楽しさがあります。
春という季節がらもありますが葉野菜が充実している印象でした
✔おすすめはサラダセットとフルーツミニトマト
・約4人前
・価格:約150円
しっかりした量と種類があり、コストパフォーマンスはかなり良いと感じました。
※洗う手間はありますが、その分価格が抑えられています。
フルーツミニトマトは子供たちが自分でヘタをとって洗って食べられるのでgood!
めちゃくちゃ甘くておやつ感覚で食べられます!

⚠気になった点
レジの導線が少し分かりにくく、並びにくさを感じました。
今後の改善に期待したいポイントです。
✔気になるポイント
お米コーナーでは、その場で精米ができるようなので、次回試してみたいと思います。


🐟鮮魚コーナー|品質は良さそうだがやや高め
鮮魚コーナーは、全体的に質の良さを感じるラインナップでした。
個人的には生きているお魚やエビや貝があることはgood。
調理場も客から見える位置にあり新鮮さを感じさせます。
一方で、価格帯はやや高めの印象です。
ここはクオリティとの兼ね合いが重要になりますね。
今回は購入を見送りましたが、機会を見て
実際に食べてみてクオリティを確認したいと感じました。

🥩精肉コーナー|国産肉がリーズナブル
精肉コーナーは、かなり好印象でした。
✔価格と品質のバランスが良い
・国産豚肉
・国産鶏肉
が比較的リーズナブルに提供されています。
日常的にメインの具材がリーズナブルに手に入ることは嬉しいポイント。
✔今回の購入品
👉広告の品 国産豚こま肉(78円/100g)
この価格帯であれば、日常使いしやすいと感じました。
次々と売れていきましたがどんどん補充されて、しっかりとお客さんへ提供する姿勢が見えました。
個人的には食べ比べで購入した薩摩豚 バラ (218円/100g)が驚きの味わいでこれは次見つけたらリピートしたいと思いました。
✔量り売りもあり
レジ付近にはお肉の量り売りコーナーもあり、用途に応じて購入できます。
BBQを緑地公園でするときにぴったりだと思います。

⚠全体的な注意点
・それぞれの売り場で会計が別 → 正直メンドクサイ
・オープン直後のため導線が悪い、品数や客入りに対して通路がやや狭い→ベビーカーきついと思います
買い物のしやすさという点では、今後の改善に期待したい部分もありました。
👨👩👦まとめ|期待値の高い新スポット
・新鮮な食材が手に入る
・特に野菜と精肉はコスパが良い
・まだ改善途中の部分もあり
全体としては、日常の買い物の選択肢が広がる嬉しいオープンだと感じました。
✍️パパけんじのひとこと
特に産直市場と精肉コーナーは、今後も継続して利用したいと感じました。
一方で、レジ導線や混雑面はこれから整っていく部分だと思うので、
今後の変化にも期待したいところです。
お魚大好きなので鮮魚コーナーにも期待大。


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