この記事でわかること
・たべる図鑑は簡単?難しい?リアルな作り方の難易度
・水族館好きの子供にハマる理由
・ボリュームやコスパの正直レビュー
🛒スーパーで見つけた「たべる図鑑」が神だった
子供からの
👉 遊ぼう
👉 おなかすいた
👉 水族館または大型モールの鮮魚コーナーでお魚を見たい
このコンボ、正直しんどいですよね(笑)
僕も「できるだけ省エネで満たせる方法ないかな…」と探していたところ、
スーパーで見つけたのがこれ👇
👉 クラシエの「たべる図鑑」
今回は実際に子供たちと作って食べてみたので、リアルな感想をまとめます。
💰基本情報まとめ
| 項目 | 内容 |
| 価格 | 約400円 |
| 所要時間 | 約30分(うち冷蔵20分) |
| 対象年齢目安 | 5・6歳ぐらい〜 |
🎨パッケージが可愛くてテンション上がる
まずパッケージがめちゃくちゃ可愛い。
これだけで
👉 子供の食いつきはほぼ確定
「作る前から楽しい」っていうのは大事なポイントやね。

⚠作るのは簡単だけど“丁寧さ”が重要
やってみて思ったのはこれ👇
👉 作業自体は簡単だけど、意外と繊細
理由は
・トレーが小さい、スプーンもペラペラ
・液を流し込む作業が細かくて意外とムズイ
なので、雑にやると漏れるなど失敗しやすい。
👶年齢別おすすめ
・5〜6歳 → ちょうど良い難易度
・それ以下 → 親のサポート必須
👨親がやるべきポイント
・電子レンジ
・冷蔵庫の出し入れ
このあたりは安全面含めて親担当が安心。

🐠水族館好きの子供には刺さる
これはかなり感じた👇
👉 魚・海の生き物好きにはドンピシャ
作りながら
「これ○○の魚!これはカメ!」
って会話が自然に生まれる。
👉 知育としても優秀
🍴完成後は“遊びすぎ注意”
出来上がった後は、
パッケージに並べて遊べるのも楽しい。
ただし👇
👉 遊びすぎると見た目が崩れる(笑)、ちょっと不衛生感がある、、
なので
**「食べる時間を決めてから遊ぶ」**のがおすすめ。
🍬ボリュームは少なめ
正直ここはデメリット👇
👉 お腹いっぱいになる系ではない
なのでおすすめ👇
・他のおやつと組み合わせる
・おやつ時間のイベントとして使う
💡コスパは“体験代込み”で考える
頻繁に買うにはちょっと高いけど、
👉 遊び
👉 学び
👉 食べる
この3つをまとめて体験できるのは強い。
👉 イベント感覚で使うのがベスト

🎁型は再利用できそう(だけど未活用)
使い終わった型、
👉 なんか使えそうで保管中(笑)
グミやチョコ作りとかに使えそうやけど、
まだ活用できてないのが正直なところ(笑)
👨👩👦まとめ|省エネで子供を満足させたい人におすすめ
・準備少なめ
・子供の満足度高い
・知育要素あり
👉 「今日はラクしたいけど手抜き感は出したくない」
そんな日にピッタリのおやつでした👍
✍️パパけんじのひとこと
正直、どこかに連れていくとかを考えるとめちゃくちゃラク。
しかも子供はめっちゃ喜ぶ。
こういう
👉 親の負担少なめで満足度高いアイテム
は、もしものためのお助けアイテムとしてストックしておいて損なしだと感じました!


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